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- よくあるご質問
サービス概要について
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Q.
INFLUFECT(インフルフェクト)とはどんなサービスですか?
A.INFLUFECTは、7,000社以上に導入されている国内No.1のインフルエンサーマーケティングプラットフォームです。インフルエンサーのキャスティング・PR投稿の依頼から、SNSアカウント運用、効果測定・レポーティングまでワンストップで支援します。月額5万円からフルサポートを受けられます。
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Q.
INFLUFECTを利用してどんなことができますか?
A.インフルエンサーへのPR投稿依頼、インサイトデータを確認しながらの選定、生成AIによる依頼内容の自動作成、施策効果の数値化とPDCA伴走などが可能です。キャスティングだけでなく、SNS運用・クリエイティブ制作まで一気通貫で対応します。
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Q.
対応しているSNSは何ですか?
A.Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeをはじめ、SNS全媒体に対応しています。目的やターゲットに合わせて最適な媒体・施策をご提案します。
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Q.
SPIRIT、EMERALD POST、PRST、JANE JOHNの違いは何ですか?
A.いずれもLIDDELLが提供するサービスで、SPIRITはインフルエンサーPR(マッチング)、EMERALD POSTはアンバサダー型のSNS投稿サービス、PRSTはSNSアカウント運用支援、JANE JOHNはクリエイティブ制作を担います。目的に応じて単体でも組み合わせでも利用できます。
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Q.
チームとは何ですか?
A.INFLUFECT内で複数のメンバーやアカウントをまとめて管理できる機能です。部署やブランドごとに案件・データを整理して運用できます。
ご相談・お問い合わせについて
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Q.
検討段階ですが、資料だけいただくことはできますか?
A.はい、可能です。お問い合わせフォームからご請求いただければ、サービス資料をお送りします。情報収集段階でのご相談も歓迎です。
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Q.
Web会議などで細かい相談はできますか?
A.はい、可能です。専任の担当者がオンラインミーティングで課題のヒアリングから施策のご提案まで対応します。
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Q.
過去の事例を教えてもらうことはできますか?
A.はい、可能です。公式サイトにも業種別の導入事例を掲載しているほか、ご検討中の商材に近い事例のご紹介やお見積りの作成も承ります。
インフルエンサーについて
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Q.
登録インフルエンサーのフォロワー規模はどのくらいですか?
A.ナノインフルエンサー(フォロワー1,000人〜)からメガインフルエンサー(100万人以上)まで幅広く登録しています。登録者数は約5万人で、目的に応じた規模・ジャンルの起用が可能です。
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Q.
登録インフルエンサーの審査基準はありますか?
A.はい。18歳以上・フォロワー1,000人以上を条件に、公序良俗に反していないか、フォロワーの質(購入していないか)、ステマや炎上など不適切な投稿歴がないか、反社会的勢力との関わりがないかなどを審査しています。
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Q.
プラットフォームに登録されていないインフルエンサーへ依頼できますか?
A.ご相談可能です。登録インフルエンサー以外の起用についても、キャスティングのご要望に応じて個別に対応します。
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Q.
ニッチな分野の商品・サービスでも応募は来ますか?
A.はい。多様なジャンルのインフルエンサーが登録しているため、特定分野の商材でも応募が集まった実績が多数あります。ジャンルとの親和性を踏まえた募集設計もサポートします。
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Q.
特定の地域に住むインフルエンサーへの依頼はできますか?
A.はい、可能です。居住地域でセグメントした募集・キャスティングに対応しており、店舗集客や地域限定キャンペーンにも活用いただけます。
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Q.
何名からインフルエンサーに依頼できますか?
A.少人数からのスモールスタートも可能です。目的と予算に合わせて最適な起用人数をご提案しますので、まずはご相談ください。
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Q.
契約前にインフルエンサーのリストをもらうことはできますか?
A.募集・選定の仕組み上、事前の固定リスト提供は行っていませんが、想定される起用イメージや過去の類似事例をもとにご説明が可能です。
料金・お支払いについて
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Q.
プランの種類や違いを教えてください。
A.ライトプラン・ベーシックプラン・エンタープライズプランの3種類があります。プランによって利用できるアカウント数、基本機能、レポートデータの保管期間などが異なります。詳細は営業担当までお問い合わせください。
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Q.
スモールスタートで利用する場合の費用感は?
A.月額5万円からフルサポート付きでご利用いただけます。まずは小さく始めて、成果を確認しながら施策を拡大することが可能です。
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Q.
インフルエンサーのフォロワー1名当たりの単価はいくらですか?
A.施策内容によって異なりますが、一般的な相場は1フォロワーあたり3〜6円程度です。設計次第で1円以下に抑えられた事例もあります。
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Q.
成果報酬型での契約はできますか?
A.基本的に成果報酬型での施策は行っていません。インフルエンサー施策の根幹は「体験」を通じた信頼性・共感性の高い情報提供にあるためです。ただし、アフィリエイト要素を組み込んだ複合的なプロモーションの実施は可能です。
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Q.
プラン料金のほかに別途費用はかかりますか?
A.施策内容によっては、インフルエンサーの起用費や広告配信費などが別途発生する場合があります。お見積り時に総額を明示しますのでご安心ください。
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Q.
請求はどのタイミングで発生しますか?
A.ご契約内容により異なります。詳細な請求サイクルはご契約時にご案内します。
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Q.
契約期間の縛りはありますか?
A.プランにより契約期間の条件が異なります。詳細は営業担当までお問い合わせください。
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Q.
年払いの途中でプランを変更できますか?
A.ご契約状況によって対応が異なりますので、担当者までご相談ください。
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Q.
年払いの途中で解約できますか?
A.ご契約状況によって対応が異なりますので、担当者までご相談ください。
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Q.
施策のスケジュールはどのくらいかかりますか?
A.施策内容によって異なりますが、お申し込みから投稿完了まで平均1.5ヶ月程度です。お急ぎの場合は担当者までご相談ください。
運用・コンプライアンスについて
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Q.
操作について不明点が出た場合、サポートは受けられますか?
A.はい。ヘルプセンターのご用意に加え、担当者・サポート窓口が操作方法や運用のご質問に対応します。
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Q.
インフルエンサーの投稿を二次利用できますか?
A.はい、可能です。PR投稿を自社サイト・広告クリエイティブなどに二次利用できます。インフルエンサー本人の許諾と、利用範囲・期間の取り決めが必要となるため、条件は事前にご相談ください。
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Q.
ステマや炎上についてはどのような対策をしていますか?
A.景品表示法のステマ規制に準拠し、PR表記・関係性明示の徹底、依頼内容の文書化、投稿前後のチェック体制を整えています。また、登録時の審査でステマ・炎上歴のあるインフルエンサーを除外しているほか、消費者庁監修のステマ検定合格バッジの実装も進めています。
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Q.
案件で取り扱う商品・内容に禁止事項はありますか?
A.はい。法令(薬機法・景品表示法など)に抵触するおそれのある商材・表現、公序良俗に反する内容などはお取り扱いできません。判断に迷う商材は事前にご相談ください。
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Q.
ステマ規制とは何ですか?
A.2023年10月に施行された景品表示法に基づく規制で、事業者が広告であることを隠して行う表示(ステルスマーケティング)が違反対象になります。違反した場合、投稿者ではなく広告主である事業者が措置命令の対象となる点が重要です。
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Q.
PR表記はどのように書けばよいですか?
A.「#PR」「#広告」「#プロモーション」などを、投稿の冒頭など一目で分かる位置に明瞭に記載します。大量のハッシュタグに埋もれさせるのはNGです。ハッシュタグが不自然な場合は「○○社から提供を受けました」のように関係性を本文や音声で明示する方法でも問題ありません。
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Q.
商品の無償提供(ギフティング)だけでもPR表記は必要ですか?
A.事業者が投稿を依頼したり内容に関与したりしている場合は必要です。依頼・指示が一切なく、消費者が自主的に投稿する場合は対象外ですが、高額な商品の無償提供は例外的に表記が必要とされています。迷う場合は表記するのが安全です。
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Q.
美容・健康系の商材のPRで気をつける法律はありますか?
A.薬機法と景品表示法が代表的です。化粧品・健康食品では効能効果の表現に制限があり、「シミが消える」などの表現は違反リスクがあります。実績・比較表現には客観的根拠も必要です。表現チェックを含めた施策設計をおすすめします。
インフルエンサーマーケティング
の基礎知識
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Q.
インフルエンサーマーケティングとは何ですか?
A.SNS上で影響力を持つ「インフルエンサー」の発信力を借りて、商品・サービスの認知拡大や購買促進を図るマーケティング手法です。消費者視点のリアルな口コミによる自然なブランド訴求ができる点が、従来広告との大きな違いです。
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Q.
なぜ今インフルエンサーマーケティングが注目されているのですか?
A.消費者が最も信頼する情報源が「企業の広告」から「自分がフォローする信頼できる個人のおすすめ」へと変化しているためです。この信頼構造の変化が市場拡大の根本要因となっています。
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Q.
インフルエンサーマーケティングのメリットは何ですか?
A.広告らしさのない自然な訴求ができること、ターゲット層に的確にリーチできること、体験に基づく信頼性の高い情報が届くこと、投稿を広告などに二次利用できることなどが挙げられます。
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Q.
インフルエンサーマーケティングの注意点・デメリットは?
A.広告であることを隠すとステマと認定されるリスクがあること、投稿内容を細かくコントロールしすぎると「言わされ感」が出て共感を損なうこと、丁寧なコミュニケーションが必要なことが主な注意点です。
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Q.
インフルエンサーはフォロワー数でどのように分類されますか?
A.一般的に、ナノ(1,000〜1万人)、マイクロ(1万〜10万人)、ミドル(10万人以上)、トップ・メガ(100万人以上)に分類されます。規模が大きいほどリーチは広がる一方、エンゲージメント率は低下する傾向があります。
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Q.
フォロワー数が多いインフルエンサーほど効果が高いのですか?
A.必ずしもそうではありません。実データではフォロワー数とエンゲージメント率は逆相関の傾向が確認されています。特にフォロワー1万人前後はコミュニティ性が強く、推薦が信頼に転換されやすいため、目的によってはマイクロ・ナノの起用が効果的です。
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Q.
インフルエンサーの選び方のポイントは?
A.最重要は、フォロワー数ではなくブランドとの「世界観の一致度」です。そのうえで、フォロワー属性とターゲットの一致、エンゲージメントの質、過去投稿の一貫性・キャプションの質・コメント欄での対話などを確認します。
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Q.
フォロワーを購入しているインフルエンサーを見抜く方法は?
A.フォロワー数に対してエンゲージメント率が異常に低い、投稿に一貫性がなく唐突な商品推薦が多い、コメント欄の交流が薄いなどが典型的なサインです。こうしたアカウントの起用はブランドセーフティリスクが高いため、定量指標での判別が有効です。
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Q.
インフルエンサーマーケティングの費用相場はいくらですか?
A.投稿依頼の場合、フォロワー数×2〜6円程度が一般的な目安です(例:フォロワー1万人で2〜6万円)。施策内容・投稿形式・二次利用の有無によって変動します。
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Q.
インフルエンサーへの依頼方法にはどんな種類がありますか?
A.主に、マッチングプラットフォームの利用、代理店・キャスティング会社への依頼、SNSでの直接アプローチ(DM)の3つです。プラットフォーム利用は、選定データの確認や依頼・管理の効率化ができる点がメリットです。
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Q.
ギフティングとは何ですか?
A.商品やサービスを無償提供し、体験をもとにSNSで投稿してもらう手法です。金銭報酬型より低コストで始められますが、事業者が投稿に関与する場合はPR表記が必要になる点に注意が必要です。
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Q.
アンバサダー施策とインフルエンサーPRの違いは何ですか?
A.インフルエンサーPRが単発の投稿依頼が中心であるのに対し、アンバサダー施策はブランドと継続的な関係を築き、長期にわたって発信してもらう取り組みです。長期連携はフォロワーの納得感が高まり、UGCの増加にもつながりやすいのが特徴です。
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Q.
インフルエンサーマーケティングに向いている商材は?
A.美容・コスメ、ファッション、食品、ライフスタイル用品など、日常に密着し使用シーンがイメージしやすい商材と相性が良いです。一方、業務用機械や医療機器、金融商品などは専門性や法規制の観点から難易度が高くなります。
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Q.
BtoB企業でもインフルエンサーマーケティングは有効ですか?
A.難易度は上がりますが、特定領域の専門家として信頼される発信者の起用や、採用広報・認知目的の施策では有効なケースがあります。目的設定と発信者の専門性マッチが成功の鍵です。
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Q.
どのSNSでインフルエンサー施策を実施すべきですか?
A.目的とターゲットで選びます。ビジュアル訴求やライフスタイル提案はInstagram、拡散力・速報性はX、若年層への発見・トレンド接続はTikTok、深い商品理解はYouTubeが向いています。複数媒体の組み合わせも効果的です。
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Q.
ショート動画(リール・TikTok)はなぜ重要なのですか?
A.インフルエンサーが制作するショート動画は、企業制作の広告動画に比べてエンゲージメント指標が一貫して高い傾向があります。実体験に基づく「体験情報」としての正当性と親近性が、静止画では伝わらない使用感を届け、購買意思決定に直結するためです。
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Q.
インフルエンサー施策のKPIは何を設定すべきですか?
A.目的別に設定します。認知拡大ならリーチ・インプレッション、共感醸成ならエンゲージメント率・保存数、購買促進ならサイト遷移・CVが中心です。SNS施策は認知から共感共有までファネル全体に作用するため、直接CVのみで測定すると価値を大きく過小評価してしまう点に注意が必要です。
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Q.
エンゲージメント率とは何ですか?
A.投稿への反応(いいね・コメント・保存・シェアなど)を、フォロワー数やリーチ数で割った指標です。フォロワーとの関係性の「質」を測る中心的な指標で、インフルエンサー選定や効果測定の基準として使われます。
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Q.
UGCとは何ですか?なぜ重要なのですか?
A.UGC(User Generated Content)は、一般ユーザーが自発的に投稿するコンテンツのことです。企業発信より信頼されやすく、口コミとして購買を後押しします。インフルエンサー施策をきっかけにUGCの連鎖を生み出す設計が理想です。
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Q.
インフルエンサーの投稿を広告に活用するメリットは?
A.「広告っぽくない」自然なクリエイティブとして配信できるため、通常の広告素材よりクリック率や獲得効率の改善が期待できます。実施にはインフルエンサー本人の二次利用許諾と、利用範囲・期間の取り決めが必要です。
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Q.
効果はどのくらいの期間で出ますか?
A.施策により異なりますが、単発投稿での即効性よりも、複数のインフルエンサーによる継続的な発信で「自然に話題になっている空気」を作る設計が効果的です。1回の施策は申し込みから投稿完了まで平均1.5ヶ月程度で、PDCAを回しながら育てていくことを推奨します。
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Q.
炎上を防ぐためのポイントは?
A.PR表記の徹底、起用前の過去投稿チェック(炎上歴・不適切投稿の有無)、商材と発信者の世界観ミスマッチの回避、依頼条件の文書化と投稿前確認が基本です。無理な訴求や過度な演出を求めないことも重要です。