コラム

SNS運用の重要性やメリット、運用のコツを成功事例から学ぶ

最終更新日 2026年3月3日(Tue)

記事作成日 2022年10月18日(Tue)

近年、Webマーケティングにおいて重要性が加速しているのが、SNSの運用による認知拡大や売上促進です。

SNSを取り巻く消費者行動が変化するのにともない、SNS運用が企業に与える影響も大きくなっています。

SNS運用は今まで以上に直接的に企業の売上やブランドイメージの向上に貢献しているのです。

SNS運用はBtoB企業にとどまらず、BtoC企業でもビジネスの成功をもたらしています。

この記事では、現代におけるSNS運用の重要性と運用のポイントを成功事例とともに紹介します。

 

SNS運用とは?

SNS運用とは

SNS運用とは企業が公式アカウントで情報発信を行い、商品・サービスの認知拡大やブランドイメージの向上、そして売上アップを図るマーケティング活動のことです。

SNSを通して多くの人に自社の商品を知ってもらうだけでなく、ブランドイメージの向上を図ることも可能です。

企業のSNSアカウントを運用するにあたって、投稿内容はすべて企業に帰属します。

そのため、発信する内容には細心の注意を払う必要があります。

 

SNS運用の具体的な仕事内容とは?

SNS運用の主な業務には、KPI/KGIの設定、投稿作成、コメント対応、効果測定、競合・トレンド調査、企画立案、そしてインフルエンサーの選定など多岐にわたる戦略的な作業が含まれます。

  • KPI, KGIの設定
  • 投稿の作成
  • コメントへの返信
  • 効果測定
  • 競合調査
  • SNSトレンド調査
  • SNS企画の起案
  • PRを依頼するインフルエンサーの選定

SNS運用を成功させるには、やみくもに投稿だけしていれば良いというわけではありません。

目標設定や競合・マーケットの調査などを丁寧に行い、自社アカウントを伸ばすための戦略を立てて運用することが大切です。

SNS運用の戦略の1つである「PR」は、インフルエンサーを選定して自社の商品を紹介してもらうといった方法です。

インフルエンサーを活用したSNSマーケティング手法については下記のページで詳しく紹介していますので参考にしてください。

インフルエンサーの意味とは?マーケティングへの活用方法や注意点

 

各SNS(Twitter/Instagram/YouTube/Facebook/LINE)の特徴とは?

SNSにはそれぞれ、拡散性の高いTwitter、視覚訴求に強いInstagram、動画で幅広い世代に届くYouTube、公式情報のFacebook、クローズドなLINEといった異なる強みがあり、目的に応じた使い分けが不可欠です。

各SNSの特徴を順番に紹介します。

  • Twitter

Twitterは「トレンド」機能があり、リアルタイムの情報を閲覧できるSNSです。

また、「リツイート」機能によって多くの人に投稿を見てもらえる可能性があるので、潜在顧客にアプローチしやすいのも特徴です。

拡散性が高いのはメリットですが、炎上しやすいSNSでもあるので投稿内容は慎重に精査する必要があります。

  • Instagram

Instagramは画像や動画に特化したSNSであり、商品やサービスを視覚的にアピールできるSNSです。

「ハッシュタグ」機能を活用すれば、フォロワーが少なくても多くのユーザーに投稿を見てもらえて閲覧数を伸ばせる可能性があります。

Instagramには「ストーリー」でリアルタイムの情報が発信できるので、通常の投稿と合わせて活用すれば企業のブランディングやPRがかなえられます。

  • YouTube

動画投稿をメインとするYouTubeは、国内外問わず多くのユーザー数を持つSNSです。

ユーザー層は若者が中心ですが50代〜60代の利用率も高いため、幅広い世代へのアプローチが可能です。

登録や動画のアップロードは無料なので、コストを抑えてプロモーションができるのがメリット。

共有機能で他のSNSと連携して宣伝できるのもポイントです。

  • FaceBook

Facebookは原則実名で登録することから公式性が高いSNSです。

公開範囲を指定することができて匿名性も低いので、企業の公式的な情報を発信するのに向いています。

匿名で投稿できるTwitterと異なり炎上しにくいのはメリットですが、拡散性が低いのでアプローチできる範囲が限られてしまうのがデメリット。

「Messenger」機能を使えばユーザーと直接コミュニケーションをとることが可能なので、採用活動などに用いられることもあります。

  • LINE

LINEはスマホユーザーのほとんどが日常的に利用しているSNSです。

ユーザー数が圧倒的に多く年齢層も幅広いので、多くの人にプロモーションできます。

「LINE公式アカウント」では、商品やサービスの紹介やキャンペーン情報の通知だけでなく、クーポンの配布やアンケートをとることも可能です。

顧客と個別にチャットのやりとりもできるのもメリットのひとつです。

ただし、LINE公式アカウントは不特定多数のユーザーには拡散されにくく、友だち登録をしてもらわないと配信ができない点はデメリットです。

 

なぜ今、企業におけるSNS運用の重要性が増しているのか?

SNS運用の重要性が増している要因

全世代でSNS普及率が高まり、消費者がSNSの口コミやインフルエンサーの投稿を元に購買行動を決定する「ググるからタグる」への行動変化が起きているためです。

現在多くの企業がSNS運用に本腰を入れ始めている要因を解説します。

 

SNS普及率の向上による影響とは?

全世代の約8割(特にシニア層も急増)がSNSを利用するようになったことで、マスメディアに匹敵する、あるいはそれ以上に幅広い層へ情報を届けられるプラットフォームに進化したためです。

2022年に総務省が発表した「令和3年通信利用動向調査」によると、全世代の約8割がSNSを利用していることが分かります。

特に2021年から2022年までに60歳〜69歳で11.1%、70歳〜79歳で13.2%も利用者割合が増加しました。

多くの人が利用するSNSでのプロモーションに注力すれば、商品やサービスの売上アップやブランド価値が狙えます。

 

SNSを取り巻く消費者行動の変化とは?

消費者が何かを購入する前にSNSで口コミを検索したり、インフルエンサーの発信をきっかけに商品に興味を持ったりと、SNSが直接的な購買動機を生み出すツールへと変化したためです。

近年はSNS上で商品やサービスの口コミを検索する人が増えており、SNSがユーザーの行動に影響するようになりました。

また、インフルエンサーのSNS投稿をきっかけに商品に興味を持つ人も増えています。

※インフルエンサー:SNSで多くのフォロワーを抱え、大きな影響力を持つアカウントのこと

 

SNS運用をマーケティング手段に採用するメリットとは?

SNS運用をマーケティング手段に採用するメリット

SNS運用には、「新規顧客の獲得」「低コストでの運用」「高い拡散力による認知拡大」「ブランドイメージの向上」「ファンの育成(ロイヤルカスタマー化)」といった5つの強力なメリットがあります。

 

メリット1:新規顧客の獲得につながる

急激に拡大するSNS市場で発信を続けることで、従来の広告やWebサイトではアプローチしきれなかった新たなユーザー層に情報を届け、顧客開拓が可能になります。

 

メリット2:コストを抑えて運用できる

どの主要SNSもアカウントの作成と基本的な利用は無料であるため、多額の広告費をかけずに初期コストを抑えてマーケティング活動をスタートできるのが大きなメリットです。

 

メリット3:拡散性が高く認知拡大に繋がりやすい

特にTwitter(X)の「リツイート」機能などに代表されるように、ユーザーの共感を呼ぶ投稿は瞬く間に拡散され、広告費をかけずに何十万もの潜在顧客にリーチできる可能性があります。

 

メリット4:ブランドイメージの向上に貢献しやすい

自社の理念や世界観を反映した投稿、あるいはブランドイメージに合うインフルエンサーを起用することで、ユーザーの中に好意的なブランドイメージを直接的に構築できます。

 

メリット5:ファンの育成にも効果的

フォロワーにとって価値ある情報を継続的に発信し、コミュニケーションをとることで、一度の購買で終わらない「熱量の高いファン(ロイヤルカスタマー)」を育成し、顧客離れを防げます。

常にアップデートされた情報が投稿されれば、顧客離れを防ぐことも可能です。

 

SNS運用・インフルエンサーマーケティングの成功事例3選

SNS運用の成功事例

当社のSNS運用代行やインフルエンサー施策を活用し、実際にフォロワー増加や売上アップ、リブランディングに成功した「AYURA」「タオル美術館」「鈴木栄光堂」の3社の事例を紹介します。

 

成功事例1:AYURA(アユーラ)のリブランディング成功事例

担当者とインフルエンサーが二人三脚でブランドの世界観に合ったコンテンツを運用し、ターゲット層(20〜30代)とのコミュニケーション活性化とリブランディングを見事に実現しました。

プロモーションをきっかけに運用をスタートしたInstagramは、社内のリソース不足もあり投稿数をこなすだけのものとなっていました。

リブランディングにあたり、メインターゲットとする20代後半〜30代とのコミュニケーションを活性化させるにはSNSを活用するのが良いのではないかと考え、リデルが提供するサービスを利用することに。

リデルではSNS運用の知見を持ったインフルエンサーと担当者が、二人三脚でサポートしています。
単純に数字を伸ばすだけでなく、ブランドの方向性や考えを理解したうえでのコンテンツ政策や運用を行い、Instagramに合ったブランドの世界観を作り上げます。

AYURAはリブランディングのタイミングではあったものの、SNS運用によって思い描くブランドの世界観が相違することなく届けられ、フォロワーとの相互コミュニケーションの活性化も実現しました。
https://service.liddell.tokyo/case/825/

 

成功事例2:タオル美術館グループの新規顧客・チャネル拡大事例


インフルエンサーによるコンサルティングと「体験コンテンツ広告」を掛け合わせた結果、Instagramフォロワーが10倍以上に増加し、広告の費用対効果(ROAS)850%を達成して新規顧客獲得に成功しました。
一広株式会社が運営するタオル美術館グループでは、当社のSNS運用代行サービスによってInstagramのフォロワーを大きく増やしました。
そしてリアル店舗だけでなくECサイトも活用して新規顧客獲得とチャネル拡大の創出に成功したのです。

タオル美術館の課題点は、新規の顧客数が伸び悩んでいることでした。
以前はTVCMを打ち出したこともありましたが思うような結果は出ず、広告費が高額であるため一度きりで終わってしまったので費用対効果が得られなかったとのこと。

来館した顧客が投稿したInstagramがきっかけでタオル美術館の認知度が上がったことから、SNS運用に興味を持ち、新規顧客獲得という課題点の解決のため、リデルのSNS運用代行サービスを利用するに至りました。

リデルではInstagramに投稿する写真の撮影方法、見せ方、発信方法のコンサルティングを毎月実施しました。
また、インフルエンサーが商品をPRした投稿を広告に回す「体験コンテンツ広告」にもチャレンジ。

その結果、Instagramのフォロワーは1,000人台から約13,000人へと増加。
さらに、体験コンテンツ広告のなんと費用対効果は850%に!

施策への投資額に対する売上指標であるROASが最終的には企画ごとに全部分かるようになったため、「経営の意思決定が非常にスムーズになった」というお声もいただいております。
リアル店舗、ECサイトへの来店促進やチャネル拡大の実現に向けた展望も開けました。
https://service.liddell.tokyo/case/630/

 

成功事例3:鈴木栄光堂の新商品リニューアルにおける認知拡大事例

知名度が低かったリニューアル商品に対し、500人のインフルエンサーを巻き込んだキャンペーンを実施したことで、開設1ヶ月でフォロワーを急増させ商品の売上アップに貢献しました。
リニューアルした商品のファン獲得の土台作りのため、Instagramアカウントを開設するも活用しきれていない状態。
そこで、商品を拡散力のあるインフルエンサーに紹介してもらうためにリデルのインフルエンサー施策を導入することにしました。

インフルエンサーとのグループインタビューを実施し、限定パッケージを開発。
また、プレゼントキャンペーンでは500人のインフルエンサーに参加してもらいキャンペーンを盛り上げる施策を行っています。

Instagramのフォロワーは開設後1ヶ月で700フォロワーを獲得し、現在1.2万人のフォロワーを抱えるアカウントになりました。

インフルエンサーの発信によって商品の知名度がアップし、売上アップにも貢献したのです。
https://service.liddell.tokyo/case/631/

 

SNS運用を成功に導くための手順4ステップ

SNS運用の手順7ステップ

SNS運用は、まず「目的の設定」から始め、「媒体の選定」「ソーシャルリスニングの実施」「コンテンツ企画の作成」といった戦略的な4つのステップに沿って進めることが不可欠です。

  1. SNSマーケティングの目的を設定
  2. 目的に沿ったSNS媒体を選定
  3. ソーシャルリスニングを実施する
  4. SNS媒体の特性を理解し、コンテンツ企画を作成する

 

SNS運用を成功させる3つのコツとは?

SNS運用成功のコツ

SNS運用で成果を上げるためには、炎上を防ぐための「投稿の多重チェック」、ブレない運用のための「目的と戦略の設定」、そして最も難易度が高い初期段階を乗り切るための「運用代行の活用」がポイントです。

SNS運用における注意点を紹介しますので、理解した上で成果を挙げられるように徹底しましょう!

 

コツ1:投稿内容は可能な限り多重チェックする

担当者個人の判断による不適切な発信が招く「炎上」という致命的なリスクを防ぐため、投稿前には必ず複数人で内容を確認する体制を整えましょう。

単独で投稿をしていると、投稿内容が不適切なことに気付かないまま発信してしまい、SNSが炎上してしまう可能性があります。

企業のSNS運用において最も致命的なのは、発信した内容が意図せず炎上してしまうことです。

一度炎上してしまうと、しばらくの間はSNSによる情報発信が意味をなさなくなってしまうことも。

炎上すると積み上げてきた企業のイメージが一気に崩れ落ちることにもなりかねません。

成果をあげるためのSNSで損害を負ってしまっては元も子もないですよね。

SNS担当者個人の感性で作成した内容が、企業全体へ損害を与えるのは非常に恐ろしいものです。

発信する前には複数人で内容を確認してから投稿するようにしましょう。

 

コツ2:SNS運用の目的と戦略を設定してから始める

「なんとなく」の運用では成果は出ないため、まずは「誰に何を届けてどうなりたいか」という明確な目的と、それを達成するための数値目標(KPI)を設定することが重要です。

目的がはっきりしないまま「他の企業もやっているから……」と何となく情報を発信していても、良い方向には変わりません。

SNS運用をしているのに思うような成果が出ないときは、SNS運用の目的や目標が明確に設定されていないことが原因である可能性もあります。

途中からでも問題ないので、SNS運用の目的をはっきりと設定して、目標の達成のための改善点や課題点をあげて、数値目標として設定しましょう。

 

コツ3:SNSの運用代行を活用する

最もフォロワーが伸び悩む初期段階(ゼロイチ)だけでもプロの運用代行サービスを利用することで、無駄なランニングコストを省き短期間で効率よく成果に結びつけることができます。

SNSは基本無料で始められるので初期費用はかかりませんが、運用を継続していくうちに人件費やランニングコストがかかります。

いつまでも成果が出ないまま運用を続けてコストだけがかかるよりも、運用代行サービスを利用して短期間でSNS運用の成果を出す方が効率的です。

特に、ゼロからSNS運用を始める場合はある程度フォロワーを獲得するまでユーザーの目に留まりにくく、成果が出にくいもの。

はじめのゼロイチだけでも運用代行サービスを利用してみて、軌道に乗ったら自社での運用に切り替えるのも効果的です。

 

SNS運用でよくある5つの失敗例とその原因とは?

SNS運用のよくある失敗と原因

企業のSNS運用が失敗する主な原因は、「低い投稿頻度」「自分本位な宣伝」「理想すぎるKPI」「競合との同質化」、そして「不適切な投稿による炎上」の5つに集約されます。

あらかじめ失敗例を認識しておき、回避できるように心がけましょう。

 

失敗原因1:投稿頻度が低い

投稿頻度が低いとユーザーのタイムラインに表示されず、「価値のないアカウント」とみなされてフォロワー増加や認知拡大の機会を失ってしまいます。

SNSユーザーは自分にとって有益なアカウントをフォローしたいはずなので、価値のある情報を適切な頻度で発信し続ける必要があります。

 

失敗原因2:自分本位な投稿(宣伝ばかり)が多い

商品の宣伝や担当者の個人的な呟きなど、企業側が言いたいことばかりを発信していると、ユーザーにとって有益な情報とならずフォローを外される原因になります。

自分本位な投稿とは、商品の宣伝やPR、運用者の個人的な投稿などを指します。

自社商品やサービスの宣伝はもちろん大切ですが、ターゲットとしているユーザーが求めている内容を考えて、ユーザー本位の内容を発信することが大切です。

 

失敗原因3:KPI設定が理想に寄りすぎている

自社の現状や市場の実態に合わない高すぎる目標(KPI)を設定してしまうと、達成できないままモチベーションが低下し、適切な改善策も打てなくなります。

運用開始して間もない頃は適切なKPIが見えないこともありますが、しばらく経ってデータがある程度集まったら現実の数値を見てKPIを調整しましょう。

 

失敗原因4:競合との差別化ができていない

すでに多くの企業がSNSに参入している中、事前の市場分析を行わずに他社と似たような発信をしているだけでは、後発企業がユーザーに選ばれることはありません。

事前に競合や市場の分析をしたうえで、どのような戦略をとるのか、どのポジションを目指すのかといった方向性を定めて他社との差別化を図りましょう。

 

失敗原因5:不適切な投稿による「炎上」を引き起こす

コンプライアンス意識の欠如や配慮に欠ける投稿によって炎上してしまうと、運用効果がゼロになるどころか、企業のブランドイメージや売上に致命的なダメージを与えてしまいます。
一度炎上してしまうとSNS運用による効果はゼロどころかマイナスに。
どんな内容で情報発信をするのかを考えることも大切ですが、反対にどんな内容の投稿はしないのか決めておくことも同じように大切です。

SNS運用において最も避けなければいけないのは、不適切な投稿による炎上です。

一度炎上してしまうと、SNS運用の成果はプラスどころかむしろマイナスになってしまいます。

企業全体のイメージダウンや売上減少に繋がるおそれもあります。

どのような内容を投稿するのか考えておくのも大切ですが、投稿しない内容をあらかじめ決めておくことも同じくらい大切です。

社内で運用ルールを決めておき、徹底するよう心がけましょう。

 

SNS運用の重要性と成功の秘訣まとめ

まとめ

SNS運用で最も高いハードルである「フォロワーゼロからの立ち上げ(ゼロイチ)」を成功させるには、インフルエンサーマーケティングやプロの運用代行という「飛び道具」を活用することが最短の近道です。

ある程度のフォロワーが集まれば、そこからはSNSの仕組み上フォロワーは増えやすくなります。

近年、この0を1にする段階で飛び道具的に取り入れられているのが、「インフルエンサーマーケティング」や「SNS運用代行サービス」です。

弊社が提供するインフルエンサーマーケティングは、フォロワー単価1〜2円でキャスティングから企画戦略まで一貫して徹底的にサポートします。
初めてインフルエンサーマーケティングを導入する場合でも安価で試すことができますよ。

また、SNS運用のプロであるインフルエンサーによるSNS運用代行サービスもご用意しています。

INFLUFECTでは【認知・周知 ▷ 広告・宣伝 ▷ 制作・運用 ▷ 接客・販売 ▷ 調査・開発】
の5つのメイン機能を一元管理し、貴社のインフルエンサーマーケティングを成功に導きます。
インフルエンサーマーケティングでお悩みの方はINFLUFECTまでご相談ください。
https://service.liddell.tokyo/liw/

 

関連記事

 

お名前
何を見てINFLUFECTを知りましたか?
弊社事例インタビューは過去に見ましたか?
個人情報保護方針
SHARE