コラム

企業SNSマーケティングの戦略の立て方と成功のコツ

最終更新日 2024年10月17日(Thu)

記事作成日 2022年11月10日(Thu)

「SNSを使って自社商品のプロモーションに成功したい」と考えていませんか?

近年はSNSマーケティングによって、無名のサービスが数日のうちに何万人ものユーザーが知る有名サービスになったり、生産が追いつかないほど申し込みが殺到したりするなどのプロモーションを成功させている企業が増えています。

年々SNSの利用者数は増加しているため、SNSプロモーションによる認知拡大や購買促進の効果はこれからも大きいといえるでしょう。

SNSマーケティングを成功させるには、企業のアカウントを「何となく」ではなく、戦略を立てて運用する必要があります。

この記事ではSNSマーケティングにおける戦略の重要性を過去の成功事例から学び、実際の戦略の立て方や実践の手順を紹介します。

「SNSを運用しているけれど思うように結果が出ない」「これからSNS運用を検討しているので効果的な戦略を知りたい」と考えている方に役立つ記事なのでぜひ参考にしてみてください。

 

 

企業のSNSマーケティング戦略の重要性とは?

SNSマーケティング戦略の重要性とは?

SNSマーケティングとはSNSを活用したデジタルマーケティング活動です。

SNSを通してブランドや商品への理解を促したり、投稿への共感を得てファンを獲得したりすることで購買行動へと繋げていきます。

ICT総研によるSNS利用動向に関する調査結果( https://ictr.co.jp/report/20220517-2.html/)によると2020年に約80%だった日本のSNS普及率は2022年には約82%まで増加するなど、SNSを使う人の割合は年々増加の一途を辿っています。

マーケティングにおけるSNSの役割は大きく、SNSの情報や広告を元に消費、購買行動をするユーザーは全体の半数近くを占めるほどです。

SNSユーザーが増え続ける現代では、商品やサービスを売る際にSNSマーケティングを成功させることが不可欠となっています。

とはいえ、SNSマーケティングを成功させるにはやみくもにSNS上で投稿を続けるだけでいいというわけではありません。

実際、ガイアックスの調査(https://gaiax-socialmedialab.jp/post-81441/)によれば、企業のSNS担当者150人のうち、KPIや具体的な目標が定まっていない担当者の割合は15%ほどいるのが現状です。

綿密な戦略を立てずにSNS運用を行い、上手く結果を出せずに時間と費用を無駄にしてしまったという企業も散見されます。

企業と消費者がSNSを通じて上手にコミュニケーションを行い、認知拡大や購買促進へ繋げるためには、SNSごとの特徴を活かして綿密な戦略を立てることが大切です。

効果的な戦略を立案して、SNSマーケティングを成功させましょう。

 

企業のSNSマーケティングで主に使われるソーシャルメディア

SNSマーケティングで主に使われるソーシャルメディア

SNSマーケティングにおいて主に利用されているSNSを1つずつ紹介します。

 

Instagram

写真や動画をメインとしたSNSで、10〜30代の女性の利用率が高いのがInstagramです。
『インスタ映え』という言葉が普及しているほど、画像や動画の質の高さが評価軸になる傾向があります。
投稿後24時間で消えるストーリーズ機能やライブ配信機能など、リアルタイムでユーザーと交流したりコミュニケーションをとったりすることでファンを獲得しやすいのも特徴です。
商品やサービスの認知から購買までをInstagram上で完結するアカウントも多く存在しています。
Instagramにはハッシュタグ機能があり、多くのタグを取り入れた投稿によって新規顧客を開拓しやすいのもメリットです。

 

Twitter

国内のユーザーは約4,500万人(2017年10月)、10〜20代の若年層に人気のTwitterは、リアルタイム性と拡散性が高いのが特徴です。

リツイート機能によって投稿が自分のアカウント以外のユーザーにも広まるので、企業や商品、キャンペーンなどの認知拡大に利用するには最適でしょう。

拡散性の高さゆえに他のSNSよりも炎上しやすい傾向もあるため、企業アカウントとして利用するときは投稿時のダブルチェックやコンプライアンスの周知を徹底するなどの注意が必要です。

 

YouTube

若年層から50代、60代まで幅広く利用されているのがYouTubeです。
コンテンツの投稿からライブ配信まで可能であり、動画を通してのプロモーションを効果的に行えます。
家族やパートナーと閲覧される割合が高いので拡散性もあります。
気になった商品についてYouTubeで検索してから購入するか決めるユーザーもいるほど、リアルな情報をじっくり動画で得られるのがYouTubeの特徴です。

 

Facebook

他のSNSと比較してフォーマルなイメージがあり、ビジネス関係で利用しているユーザーも少なくありません。
個人アカウントとは別に企業や団体としてもアカウント作成が可能で、広告を出すのも簡単なことから、法人利用しやすいSNSでもあります。
広告は表示する対象の層や時間帯など細かく設定できるのも特徴です。

 

LINE

年代を問わず幅広く利用されているのがLINEであり、他のSNSよりも生活のインフラとして根付いています。
ユーザーから公式LINEに「友だち登録」をしてもらうことで、企業から商品の情報やキャンペーン、クーポン配布などのプロモーションが可能です。
メッセージ機能を使えば企業とユーザーが直接やりとりをすることもできます。
通知機能があるので、他のSNSのようにタイムライン上で流れてしまうこともなく、ユーザーにリアルタイムな情報を届けられるのが特徴です。

 

企業がSNSマーケティングを実施する際の戦略的メリット

SNSマーケティングのメリット

SNSマーケティングには企業の認知度アップだけでなく、ファン獲得・育成などのメリットが豊富です。

費用対効果が大きいのはSNSマーケティングならではの特徴です。

ここでは、SNSマーケティングによって期待できる以下の4つの効果について解説します。

  • 認知度のアップ
  • ファンの獲得や育成
  • ブランディング
  • ロイヤリティやLTVの向上

 

認知度のアップ

SNSマーケティングを行うことによって企業や商品の認知度アップが期待できます。

SNSには数多くのユーザーが存在するので、多くのユーザーにアプローチできればブランドや商品のアピールに繋がります。

拡散性の高いSNSを利用し、発信した投稿が「バズる」ことで広告コストをかけずに認知度が上がり、新規顧客を開拓することも可能です。

広告を出す場合でも、他のWeb広告等と比較すると安価に出稿できるので、低コストで狙ったユーザーにリーチさせることができます。

 

ファンの獲得や育成

SNSで発信する投稿に共感してもらうことで企業や商品のファンを獲得できるのもSNSマーケティングのメリットです。

SNSのアカウントを通して発信を続けることでファンになってもらったユーザーを育てていくことも可能です。

ファンの獲得や育成を目指すためには、どんなユーザーをターゲットにするのか、自社商品やサービスと相性が良いのはどんなユーザーかを明確にしておきましょう。

 

ブランディング

SNSマーケティングによって企業や商品のブランディングを推進できます。

普段の投稿内容やプロフィールによって世界観を作ることでブランディングしたり、イメージに合うインフルエンサーによるPR投稿やイメージビジュアルを担当してもらったりするなど、やり方は様々です。

例えば生活用品のマーケティングをしたいなら親しみやすい投稿を心がけるといったイメージで、ブランドにどんな印象を持ってもらいたいかを事前に定めておきましょう。

インフルエンサーを活用したマーケティング手法について、詳しくは下記のページも参考にしてみてください。

インフルエンサーマーケティングの企業案件相場と費用対効果を高める3つのポイント

 

顧客ロイヤリティやLTVの向上

SNSマーケティングを活用すればユーザーのリピーター化や、さらに情報を拡散させてくれるユーザーを作ることも可能です。

顧客ロイヤリティやLTVの向上を目指すには、まずSNSでのコミュニケーションを通して新規顧客の開拓からファン化させる必要があります。

獲得したファンを育成して商品への信頼や愛情をさらに深めてもらえればリピーター化が期待できて、顧客ロイヤリティやLTVの向上に繋がるのです。

 

企業がSNSマーケティングを実施する際の戦略的デメリット

SNSマーケティングのデメリット

前項ではSNSマーケティングのメリットを紹介しました。

しかしSNSマーケティングにはリスクも少なからず存在しています。

メリットとデメリットの両方を認識したうえで効果的にSNSを活用するための戦略を考えましょう。

 

炎上リスクがある

SNSには炎上リスクがつきもので、バズることを狙った内容の投稿が火種となって炎上することもあります。

投稿内容はSNS担当者個人の見解として解釈されることは少なく、会社全体の意見として見られることがほとんどです。

そのため、炎上すると会社としてのイメージが悪化し、ユーザーと今まで構築してきた信頼関係が一瞬で崩れてしまうこともあります。

会社の看板を背負っているという責任感を持って投稿をすることを忘れないようにしましょう。

 

少なからず運用コストがかかる

SNSの利用や投稿は基本的に無料ですが、運用担当者の人件費は少なからずかかっているという認識をしておきましょう。

また、SNS上で広告を出稿する際やインフルエンサーマーケティングを行う場合は別途コストが発生します。

費用対効果を落とさないためにも、なるべく最短距離で成果の出る方法を選択することをおすすめします。

 

いきなり成功するケースは稀

SNSマーケティングは始めてすぐに効果が出るわけではありません。

時間をかけて効果が出る場合もあれば、いつまでも効果がなくコストばかりかかってしまうケースもあります。

特にマーケティング目的でのSNS運用が未経験の担当者の場合は、運用を始めてすぐに効果を出すのは難しいでしょう。

スタートダッシュが不安な場合はSNS運用のプロに相談をしたり、インフルエンサーなどすでに影響力を持っているユーザーの力を借りたりする選択肢もあります。

SNS運用を外部に委託することで、費用対効果の高いSNS運用がかなう可能性が高いので、「これからSNS運用をはじめるけれど知識がなくて不安……」という方は検討してみてください。

 

SNSマーケティング戦略立案と実践方法

SNSマーケティング戦略立案と実践方法

SNSマーケティングをはじめるときは、目的を明確にしてからそれに沿ったSNS媒体を決め、細かく分析したうえでコンテンツを作成するというステップを踏んでいく必要があります。

本項では実際にSNSマーケティングの戦略を立てて実行に移すまでのフローを紹介します。

 

SNSマーケティングの目的を設定

まずは何を目的としてSNSを運用するのか、目標となるゴールを決めましょう。

戦略を練りやすくするためにも、目的は狭くて具体的に設定することをおすすめします。

自社商品の認知向上やコンバージョンの増加、理解の促進、コミュニティ形成など、目的によって運用の方向性が変わります。

 

目的に沿ったSNS媒体を選定

SNSマーケティングの目的が明確になったら、どのSNS媒体で運用を始めるか決める必要があります。

Instagram、Twitter、TikTok、YouTubeなど、発信する目的やコンテンツの内容、ターゲットとするユーザーによってSNSを使い分けましょう。

媒体ごとに利用しているユーザーの年齢層や目的が異なるので、それぞれの特徴を理解したうえで目標を達成しやすいSNSを選ぶことをおすすめします。

 

ソーシャルリスニングを実施する

使うSNS媒体を定めたら、SNS上でソーシャルリスニング(消費者の意見収集)を行いましょう。

例えばTwitter上で自社商品について語られている投稿を分析したり、Instagramで自社商品に関連した投稿のハッシュタグを調べたりするといったイメージです。

自社商品が一般ユーザーからどのように見られているのかを知り、細かく分析することでデータに基づいた施策を行うことができます。

繰り返しソーシャルリスニングを実施し分析を重ねれば、最適な投稿を発信しやすくなり、SNSの運用が安定します。

すでに同じ領域で成功している競合他社のアカウント等があれば、そのアカウントが評価されている部分を分析して自社にも取り入れていきましょう。

成功事例から学び実行することで、成果に繋がりやすくなります。

 

SNS媒体の特性を理解し、コンテンツ企画を作成する

ソーシャルリスニングに基づく分析や競合の調査が完了したら、実際に自社のコンテンツを企画しましょう。

自社のコンテンツを企画するときは、各SNSのアルゴリズムを理解したうえで制作に取りかかる必要があります。

例えばTikTokであれば離脱せずに最後まで視聴された動画や、再生時間の長い動画がおすすめに載り拡散されやすい傾向があるので、冒頭のインパクトにこだわってユーザーを惹きつけるものを作成しましょう。

どの評価指標を意識すれば目的達成に繋がるかは各SNS媒体ごとに異なるので、あらかじめ調査・理解したうえで、意識してコンテンツを企画する必要があります。

 

企業SNSマーケティングプロモーション成功事例

弊社では、主にインフルエンサーを用いたSNSマーケティングを行っております。
ここでは実際の事例を紹介しながら、SNSマーケティング・プロモーションが成功した理由を解説いたします。

確固たるデータと実績からなる事例をご覧ください。

 

SABON Japan

https://service.liddell.tokyo/instance/

化粧品メーカー『SABON Japan』の新商品プロモーションに関する事例です。
SABON Japanでは、ミニサイズのハンドクリームの認知度拡大のためにINFLUFECTでのSNSマーケティングを行いました。

多くの人が興味を示してくれるように、プレゼントキャンペーンを実施。
ただ単にプレゼントするだけでなく、ハンドクリームの特徴・使い方をプロモーションしたうえで、ユーザーにプレゼントキャンペーンをアピールしました。

「ハンドクリームが欲しい方への訴求」
「感謝したい人へのギフトとして紹介」
以上2つのアプローチを行うことで、多くの方から興味を示してもらうことに成功した例です。

また、インフルエンサーも活用しながらも“PR臭が前面に出ない投稿”をすることで、不信感を持たれることがないまま、多くのユーザーへアプローチができました。

 

Tomofun

https://service.liddell.tokyo/instance/

ペットテクノロジー会社『Tomofun』の拡散促進を目的としたプロモーション事例です。
Instagramの投稿を中心にマーケティングをしました。
本事例が成功した理由は下記の3点です。

  • ストーリーズ、フィードに複数回投稿
  • ターゲット層に刺さるインフルエンサーを起用したことで、投稿のエンゲージメント率が通常の3倍に
  • 文字を入れた投稿を多くすることで、ユーザーに有益な情報を発信できた

投稿を一目みただけで「どんな商品なのか」を分かるようにし、多くのユーザーから興味を持ってもらうことに成功しました。

ペット系のインフルエンサーを活用したことで、ペット好きユーザーの目に自然と投稿が入るようにできたのも重要なポイントです。

結果的に、総いいね数約1万を記録するなど期待以上の効果が出てくれました。

 

グルメ番組「タクシー運転手さん一番うまい店に連れてって!」

https://www.torihada.co.jp/works/941/

テレビ東京にて毎週木曜よる6:25から放送中の番組「タクシー運転手さん一番うまい店に連れてって!」をTikTok上でプロモーションした事例です。

当番組のTikTok公式アカウントの運用コンサルティングを実施。

投稿動画の企画提案・編集、レポーティングを弊社で行いました。
“面白い動画”であることは大前提として、視聴者が「この番組見てみたい」と思えるようなコンテンツ作りに注視したのが成功のポイントです。

また、弊社所属のクリエイターが制作した動画をSNS広告として配信することで、認知度拡大および新たな視聴者の獲得へと繋げました。

番組をアピールする広告だけでなく、アンケート方式の広告も流し

  • 視聴者層のリストアップ
  • ターゲット層に刺さるコンテンツの精査

にも役立てることができた事例となっております。

実施年 2022年3月
実施範囲 アカウント運用
投稿URL https://www.tiktok.com/@taku.uma0407
事例URL https://www.torihada.co.jp/works/941/

よくある質問

 

SNS戦略とは?

SNS戦略とは、ソーシャルネットワークサービス(SNS)を活用して、企業や個人のブランドイメージやビジネス目標を達成するための戦略のことを指します。

SNSは、多くの人が利用しているプラ​​ットフォームであり、その影響力は非常に大きいため、ビジネスやブランドの露出、顧客とのコミュニケーション、商品やサービスのプロモーション、顧客のロイヤルティの向上など、さまざまな目的に活用されます。

SNS戦略を策定する際には、境界層の特徴やSNSの特性、状況の競合、コンテンツの制作や配信、SNSの運用や管理など、多様な要素をバランスさせる必要があります。や改善も必要であり、戦略の実施後の効果を評価し、改善策を検討することが重要です。

SNSで成功する方法は?

SNSマーケティングにおいて成功するためには、以下のポイントが重要です。

1:オーディエンスを理解する
自社の商品やサービスを求める人たち、その中でもSNSをよく利用する人たちを把握する必要があります。
オーディエンスに合わせたコンテンツやコミュニケーションを行います。

2:魅力的なコンテンツの提供
ユーザーが興味を持ち、共感できるような魅力的なコンテンツを提供することが重要です。

3:適切なSNSプラットフォームの選択
オーディエンスが利用するSNSプラットフォームに合わせて、適切なプラットフォームを選択する必要があります。
例えば、ビジュアルコンテンツが多い場合にはInstagram、ビジネスコンテンツが多い場合にはFacebookなど、プラットフォームによって違いがあります。

4:コミュニケーション
ユーザーからのコメントや問い合わせに迅速かつ丁寧に対応することが大切です。
また、定期的に投稿を行い、ユーザーとのコメントコミュニケーションを行いましょう。

5:分析と改善
SNSマーケティングの効果を分析し、改善を行うことが重要です。
投稿の反応やアクセス数、フォロワー数などのデータを収集し、定期的に分析を行い、改善点を見つけましょう。

これらのポイントを意識しながら、SNSマーケティングを実施することで、より効果的なキャンペーンを展開することができます。

 

まとめ

まとめ

SNSが普及している現代は、SNSマーケティングが不可欠であり今後も企業のプロモーション力に影響していくでしょう。

とにかく発信をすることで成果が出そうだと思われがちですが、実際にSNSマーケティングに成功している企業やサービスのSNSは戦略立てて運用されているのです。

近年はSNSマーケティングの中でもインフルエンサーを活用した「インフルエンサーマーケティング」が活発になっているのをご存知でしょうか。

SNS上のみならずオフライン広告やテレビCMなど、ますます影響力を強めているインフルエンサーにPR投稿を依頼して認知拡大や購買促進を図るものです。

インフルエンサーマーケティングはSNS運用のスキルや難しい知識がなくても導入できるので、SNSを活用したマーケティングとして第一候補にあげている企業も増えています。

弊社ではフォロワー単価1〜2円という安価でインフルエンサーマーケティングを活用でき、SNS戦略の立案からキャスティングまで一貫してサポートできるサービスを提供しています。

INFLUFECTでは【認知・周知 ▷ 広告・宣伝 ▷ 制作・運用 ▷ 接客・販売 ▷ 調査・開発】 の5つのメイン機能を一元管理できるので、初めてインフルエンサーマーケティングを導入する場合でも安心です。

インフルエンサーマーケティングに興味のある方やお悩みの方はINFLUFECTまでご相談ください。
https://service.liddell.tokyo/liw/

 

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